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2007年5月31日 (木)

対広島戦

逆転負けでございます。

次はホーム2連戦になるので必ず勝利を取ってもらいましょう。

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2007年5月25日 (金)

U-22日本代表発表

6月6日に国立で行われる、マレーシア戦のメンバーが発表された。

エスパルスから海人・浩太・枝村・岡崎とあと本田拓も選ばれた。

GK山本海人(清水)
GK松井謙弥(磐田)

DF一柳 夢吾(東京V)
DF増嶋 竜也(甲府)
DF千葉 和彦(新潟)
DF河本 裕之(神戸)
DF田中 裕介(横浜FM)
DF細貝 萌(浦和)
DF長友 佑都(明治大学)

MF杉山 浩太(清水)
MF渡邊 圭二(名古屋)
MF本田 拓也(法政大学)
MF菅沼 実(柏)
MF増田 誓志(鹿島)
MF鈴木 修人(早稲田大学)
MF小椋 祥平(水戸)
MF上田 康太(磐田)
MF興梠 慎三(鹿島)
MF高柳 一誠(広島)
MF枝村 匠馬(清水)

FW豊田 陽平(山形)
FW田中 佑昌(福岡)
FW萬代 広樹(仙台)
FW岡崎 慎司(清水)


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2007年5月24日 (木)

ナビ対大宮戦

予選リーグ敗退。

あと1点入っていればよかったらしいけど・・・

残念!!あとはリーグ戦に力を注ぐしかない。

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2007年5月20日 (日)

対甲府戦

昨日、小瀬で甲府と対戦しました。
今回は家でのんびりとテレビ観戦。

絶対に勝てると思ってみてたけど、甲府の攻撃に押され前半のシュート数は1本。
後半も何度かチャンスがあったけど入らずスコアレスドローに・・・

この試合に勝てなかったのは決定力がないことと、審判に動かされてた感じもしました。

運動量があったのは甲府。

あんまり納得がいく試合ではなかった。

次節はナビスコの最終節、対大宮戦。

ナビスコももちろん広島にも勝ってもらいたい。

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2007年5月19日 (土)

対甲府戦

今日は7時から小瀬で甲府と対戦します。
去年の開幕戦は参戦しましたが、今年は出来ません。本当は行きたかったけどお金がないので・・・

今日の予想スタメンは

  フェル  ジェジン
藤本   枝村   兵働
      テル
児玉 和道 青山 市川
      西部

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2007年5月13日 (日)

対新潟戦

2007年5月12日(土) 天候:晴れ 会場:日本平スタジアム
清水エスパルス 3-1 アルビレックス新潟
得点者:前5分・岡崎、前44分・藤本、後28分・藤本、後43分・エジミウソン

スタメン

   岡崎  ジェジン
藤本   フェル   兵働
      テル
児玉 和道 青山 市川
      西部

サブ・海人、平岡、山西、純平、枝村、太田、西澤

相性が悪かった新潟に3-1で勝利。

藤本が徐々に調子を上げてきた。

次節は甲府と対戦。去年の2試合は共に勝利している。相性の良いチーム。ぜひ勝ってもらいたい。

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2007年5月11日 (金)

ナビ対大宮戦

2007年5月9日(水) 天候:不明 会場:駒場スタジアム
大宮アルディージャ 1-2 清水エスパルス
得点者 71分エニウトン 81分太田 89分西澤

スタメン
   原   西澤
兵働  真希  純平
     岩下
児玉 和道 平岡 市川
     海人

サブ・掛川、廣井、山西、太田、岡崎、長沢

=試合総評=

大切なタイトルの一つでもあるナビスコカップ。その予選リーグ突破のためには、残り2戦を連勝することが最低条件という中で迎えた今日の一戦。
対戦相手の大宮はリーグ戦で1勝しかできず17位に沈んでいるが、ナビスコカップでは無敗の首位をキープし、高いモチベーションで臨んでくることが予想された。今日のゲーム、ゲガ人など若干のメンバーの入れ替えはあったものの、ほぼベストメンバーで臨んできた。
一方のエスパルスは、出場停止とゲガや疲労を抱える選手を外し、その結果ベンチメンバーが17人という緊急事態。これまで出場機会に飢えていた選手たちを起用し、今季初出場となるGK山本海、ボランチに岩下、トップ下に山本真、FWにはプロ初出場となる原入れて臨んだ。

前半は両チーム共にパスが繋がらず、攻めの形がなかなかできない。エスパルスはいつものようなワンタッチプレーを時折見せるものの詰めが甘く、また、よいプレーが出ても、次へと繋がらない。プロ初出場の原が思い切りのよいプレーでチャンスを作るが単発に終わってしまう。大宮はエニウトンをディフェンスの裏へ走らせて決定機を作るが、エスパルスDF陣がいつも通り最後のところで体を張って防ぐ。

後半は、山本真希に代わって頭から入った岡崎慎司が、粘り強いプレーで立ち上がりから立て続けにチャンスを作る。一気に攻勢に転じたが、兵働のシュートがバーを叩くなど決めきれない。その後一進一退の焦れる展開となったが、後半26分、ここまでチャンスを再三作られていたエニウトンに頭で決められてしまい先制点を許す。

しかし、その後の時間帯を気落ちすることなくしっかりとプレーし、後半36分、ゴール前でフリーになった太田が左足を振りぬいてゴール。1-1の同点に追いつく。その後は完全にペースを握り、多くのチャンスを作る中、後半44分にCKからの混戦を西澤が押し込んで2-1と逆転に成功。その後の長いロスタイムを凌いでタイムアップ。2-1で勝利を飾った。

全体的に雑なプレーやチグハグとしたプレーが目立ったが、終了間際の勝ち越しゴール、今季初の逆転勝利、これまでバックアップだったメンバーの活躍、そして待ち望んでいた西澤の移籍後初ゴールと、非常に収穫の多いゲームとなった。これらは今後長いシーズンを戦う上で、本当に大きな収穫であったといえるだろう。ナビスコカップは5月23日の最終節(VS大宮)に決勝トーナメント進出の望みを繋ぐことになった。最終節では最低条件である勝利を飾って、なおかつ他の試合の結果を待つことになる。ホーム日本平で突破を信じて戦いたい。
(エスパルスモバイトサイトより引用。)

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2007年5月 7日 (月)

対G大阪戦

2007年5月6日(日) 天候:雨 会場:万博記念競技場
ガンバ大阪 1-1 清水エスパルス
得点者:家長 フェル

スタメン
  
  ジェジン  フェル
兵働   岡崎   藤本
      テル
児玉 和道 青山 市川
      西部

サブ・海人、平岡、山西、浩太、純平、西澤、原

=試合総評=

ガンバにはこれまで何度となく苦杯を舐めさせられてきた。今日のゲームはその壁を越える大きなチャンスだったが、結果は1-1の引き分け。
首位を相手にアウェイで引き分けることが出来たという満足感と、またしても壁を越えることが出来なかったという物足りなさの両方の想いが残る結果となった。

前半序盤は、両チームともスリッピーなピッチに苦しみ、なかなか攻めの形が作れない。全体的なボールポゼッションはガンバのほうが目立ったが、逆にエスパルスは相手の高いディフェンスラインの裏を突いて決定機を作り出し10分に岡崎、13分にジェジンがGKと1対1になるが、ともに決めきれない。その後エスパルスがゲームを支配する時間が増えていき、特に岡崎の粘り強いプレーから多くのチャンスを作り出していく。得点こそ決め切ることが出来なかったが、終了間際のピンチも集中して守りきり、0-0で前半は終了。

右足首を捻挫した藤本に代わって杉山が中盤の右に入り、それまで右にいた兵働が左へポジションチェンジした布陣で後半へと臨んだ。

後半は攻勢のガンバに対し、エスパルスが耐え凌ぐ時間が増える。そんな中、後半21分にガンバのゆっくりとした攻撃からボールを左右に大きく振られると、最後は家長に決められてしまう。しかし28分、西部の絶妙なゴールキックからフェルナンジーニョがそのまま抜け出すと、角度のないところから相手DFを振り切りシュート。古巣相手からのゴールでエスパルスが1-1の同点に追いつく。その後は純平、西澤を相次いで投入したが、ホームでの勝利にこだわるガンバに押し込まれてしまう。それでも終盤、エスパルスは多くのピンチをチーム全体で防ぎ切り、そのままタイムアップ首位ガンバとの上位決戦は引き分けに終わった。

今日は特に守備陣の頑張りが目立ったゲーム。バレーの強さ、播戸の巧さを和道、青山らが封じ切り、彼らを自由にさせなかった。そして守護神の西部もスリッピーなコンディションで難しいプレーを強いられてたが、安定感のある守りを披露した。リーグ戦9試合で21得点というガンバの強力な攻撃陣を相手に1失点でおさえることが出来たことは、素晴らしい結果だったといえる。エスパルスは今日の試合を経て、チームとしての手ごたえを十分に感じることが出来ただろう。
この引き分けをポジティブにとらえ、今後の戦いに活かしていきたい。

水曜には大宮とのカップ戦、土曜には新潟とのリーグ戦と次週もハードな日程が待ち受けるが、ベストメンバーを含めチーム全体の総合力をもって勝ち抜いていきたい。
(エスパルスモバイトサイトより)


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2007年5月 5日 (土)

対磐田戦

2007年5月3日(土) 天気 晴れ 会場 日本平スタジアム
清水エスパルス 2-1 ジュビロ磐田
得点者 ジェジン2 中山(PK)

スタメン

  ジェジン フェル
藤本   岡崎   兵働
      テル
児玉 和道 青山 市川
      西部

サブ・海人、平岡、浩太、純平、康平、西澤、原

聖地、日本平で迎えた伝統の静岡ダービー。エスパルスがジェジンの2得点で磐田を振り切り、4試合ぶりの勝ち点3を獲得した。
「眠れぬ獅子」ならぬ、「眠れぬ虎」を覚醒させたのは20,318人の大観衆だった。前半18分、市川と岡崎による流れるようなプレーの仕上げはジェジン。立ち上がり15分過ぎあたりからボールを奪って素早く攻め上がるその様子は、まるで磐田ゴールに襲い掛かるオレンジの波のよう。

その波が消えないうちに得点できたことは、ここ数試合で溜まっていたモヤモヤ感を払拭してくれた。さらに、先制点の直後に追いつかれたものの失点を重ねなかったことで、川崎戦での反省点を踏まえることも出来た。

そして前半40分、喉から手が出るほど欲しかった2点目を決めたのはまたしてもジェジン。「感覚的に決められた」という値千金の勝ち越し弾は虎の本能まで目覚めさせてしまったようだ。
先頭集団がもたつくなか、エスパルスは4位へ浮上。このレースで生き残るためにも次節G大阪戦は「今日以上に重要な一戦」(和道)となる。そのG大阪は過去3連敗と分の悪い相手だが、静岡ダービーで目覚めたエスパルスにとって、ここで再びもたつくことは許されない。5月の連戦に突入した今、セントウ集団、エスパルスに眠っている暇はない。
(エスパルスモバイトサイトより引用)

100_1277 大事な試合にやってくれるジェジン。
あんたは偉い!次節のガンバ戦も点入れちゃってください。
お願いします。

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